この記事は、「動物治療」に関するプロジェクトを実施予定で、審査担当より追加の本人確認書類の提出を求められた方向けに、本人確認書類の種類を説明します。
通常の本人確認書類審査で必要な書類については【実行者向け】本人確認書類の種類 をご参照ください。
本人確認書類とは
運転免許証などの身分を証明する公的書類です。
動物治療プロジェクト実施の際は、下記のいずれか1点をご提出ください。
ご提出方法は【実行者向け】提出書類をアップロードする をご参照ください。
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運転免許証
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
氏名・住所が変更されている場合は、裏面も必要になります。
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マイナンバーカード
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
顔写真のある表面のみをご利用いただけます。
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パスポート (2020年2月3日以前に発行されたもの)
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
現住所が必要になりますので、最初の署名があるページ/所持人記入欄がある最後のページ 両方が必要です。
2020年2月3日以降に発行されたパスポートは、現住所が確認できないためご利用になれません。
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身体障がい者手帳
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
氏名・住所が変更されている場合は、備考欄等の変更が証明できる箇所の添付も必要になります。
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精神障がい者保健福祉手帳(障がい者手帳)
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
氏名・住所が変更されている場合は、備考欄等の変更が証明できる箇所の添付も必要になります。
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療育手帳
・顔写真、氏名、現住所の記載があるもの
・有効期限内のもの
氏名・住所が変更されている場合は、備考欄等の変更が証明できる箇所の添付も必要になります。