この記事では、銀行振込において、ご案内した振込金額と実際の振込金額が不一致になった場合について説明します。
- 寄付金控除型・緊急支援型・ふるさと納税型については、「支援」を「寄付」に、「リターン」を「ギフト」に読み替えてご覧ください
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この記事はクラウドファンディングに関する記事のため、常設寄付に関する記載はございません
【実行者向け】クラウドファンディングと常設寄付の違い
ご案内した振込金額より少なく振り込んだ場合
振込金額が不足している場合、支援は確定されません。
確定前の支援予約がある場合、弊社から「不足残金額」を記載したご案内のメールを自動送信いたします。
振込期限内に不足分の金額をお振込いただくことで、支援が確定します。
キャンセル/返金となる場合
振込期限までに不足分の入金が確認できない場合、支援予約は自動的にキャンセルとなり返金されます。
詳しくは【支援者向け】READYFORから返金が行われる場合の対応 をご参照ください。
支援が確定できない場合の例
ご案内した振込金額 5,220円 (支援金額 5,000円+システム利用料220円) に対して、実際の振込金額が5,000円だった場合、220円の不足となり、支援は確定されません。
ご案内した振込金額 5,220円 (支援金額 5,000円+システム利用料220円) に対して、実際の振込金額が5,000円だった場合、220円の不足となり、支援は確定されません。
支援予約額より多く振り込んだ場合
支援予約額分の支援が確定いたします。
過入金分は振込日の翌月20日頃、ご指定口座へ返金いたします。
詳しくは【支援者向け】READYFORから返金が行われる場合の対応 をご参照ください。
加入金で返金となる場合の例
ご案内した振込金額 5,220円 (支援金額 5,000円+システム利用料220円) に対して、実際の振込金額が10,220円だった場合、超過分の5,000円を返金いたします。
ご案内した振込金額 5,220円 (支援金額 5,000円+システム利用料220円) に対して、実際の振込金額が10,220円だった場合、超過分の5,000円を返金いたします。